SNSで使える無意識にカッコイイ写真のとり方

SNSに写真を投稿するときに、なにか意識していることはありますか?投稿する写真で、あなたの雰囲気は決められてしまいます。画質の悪い写真、汚い写真は無論NGですが、じゃあきれいな写真ばかり撮ってればいいのかというとそうでもありません。

自分オリジナルになれる写真のとり方

写真を見たときに●●さんの写真って他の人と違うよね〜とか、写真見ただけで●●さんの写真だと思いました!ってなることがブランディング上も大事なことです。

まずは、顔を入れて撮るということ。これは一番です。顔があれば必ずあなたオリジナルの写真になりますし、誰の写真かも伝わりやすいです。なるべく顔出しをした写真はとっても大事です。

顔をだすと言っても、いつも笑顔なのか、いつも変顔なのか、キメ顔なのか、セクシー顔なのか、自分のビジネスターゲットをしっかりと意識した上でやることは大事ですね!

そしてモノを取りたいとき、顔出ししないときはどうするかです。

より気味で撮るのもいいですし、僕が最近やるのは、手を入れる方法です。ワインセラーを取りたいと思ったことがありました。まず普通に撮ってみたんですが、これではなんかイマイチ。僕感が伝わりません。

↑よくある写真、特になんとも感じないw

ここに動きを入れてみました!

手を入れてみたら、なんとなくいい感じに!

そう、モノを撮るときに手をいれるという手法は結構おすすめです。

その他大勢と違う、なんかあの人っていいよね〜というイメージを出したければ写真一枚にしてもこだわりましょう!!!

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

SNS集客専門家。ブランド戦略コンサル。ビジネス書著者。山形県山形市出身。高校を卒業後アメリカシアトルへ単身渡米。英語を学んだ後、現地でのメディア・イベントの新規事業立ち上げに携わる。帰国後、家業である整体とダイエットサロン、元気とキレイの発信基地ホロニックにはいり、経営戦略責任者としてマーケティング、ブランディングを担当。独自の視点での施策がうまくいき、着手一年で売上前年度対比200%を達成。自身も腸活セラピストとして活動し、1ヶ月で地元有力情報誌にてコラムを一年間担当。テレビやメディアにも出演する。現在は全国の個人起業家が地域や業界で売れっ子になるためのブランディングプロデュースを行う。脱普通をテーマにした斬新なブランディングが得意。年間公演数は30本。主催するセミナーREBORNには山形開催にも関わらず全国各地からの参加が多数。好きな食べ物は家で食べるしゃぶしゃぶ。